Akasaka Art Flower 08 がオープン

赤坂サカスなど街一帯の魅力を生かしたアートイベント

poster for

「赤坂アートフラワー 08」展

六本木、乃木坂エリアにある
赤坂サカスにて
このイベントは終了しました。 - (2008-09-10 - 2008-10-13)

In フォトレポート by Makoto Hashimoto 2008-09-13

オープニングセレモニーで挨拶をするディレクターの窪田研二氏、後方前列左より作家の大津達、池田光宏、雨宮庸介、青山悟
司会は主催のTBSアナウンサー・出水麻衣氏
インフォメーションのある赤坂サカス付近に設置された椿昇の作品
会場のひとつ元料亭「島崎」
「島崎」の一室、トーチカの展示
会場のひとつ「旧赤坂小学校」壁面のグラフィティはHITOTZUKIによるもの
小沢剛、パラモデル、鉄割アルバトロスケットの作品が楽しくひとつの空間に共存する体育館
赤坂サカスや東京ミッドタウンのガレリア内でも展示が行われています

Makoto Hashimoto

Makoto Hashimoto. 1981年東京都生まれ。横浜国立大学教育人間科学部マルチメディア文化課程卒業。 ギャラリー勤務を経て、2005年よりフリーのアートプロデューサーとして活動をはじめる。2009〜2012年、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)にて「東京アートポイント計画」の立ち上げを担当。都内のまちなかを舞台にした官民恊働型文化事業の推進や、アートプロジェクトの担い手育成に努める。 2012年より再びフリーのアートプロデューサーとして、様々なプロジェクトのプロデュースや企画制作、ツール(ウェブサイト、印刷物等)のディレクションを手がけている。「Tokyo Art Research Lab」事務局長/コーディネーター。 主な企画に都市との対話(BankART Studio NYK/2007)、The House「気配の部屋」(日本ホームズ住宅展示場/2008)、KOTOBUKIクリエイティブアクション(横浜・寿町エリア/2008~)など。 共著に「キュレーターになる!」(フィルムアート/2009)、「アートプラットフォーム」(美学出版/2010)、「これからのアートマネジメント」(フィルムアート/2011)など。 TABやポータルサイト 「REALTOKYO」「ARTiT」、雑誌「BT/美術手帖」「美術の窓」などでの執筆経験もあり。 展覧会のお知らせや業務依頼はhashimon0413[AT]gmail.comまでお気軽にどうぞ。 [ブログ] ≫ 他の記事

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