島 ケニース 雅樹

島 ケニース 雅樹

サンフランシスコのちょっと北の町で生まれ育ち、18歳でシアトルへ移住。ワシントン大学で日本映画研究会会長を務める中、60年代の日本映画と文学に興味を持ち始める。2006年東京に移住。アート批評を書く一方で、現在東京の大学院に在籍し、現代日本文学を専攻している。彼はよく、昭和映画向けの映画館でおじさんと肩を並べ、中央線沿線のブルースハウスで「Junior Ken」としてライブをしている。また楽器改造に今最もはまっている。TABlog英語版の記事

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