レビュー

アリソン・ショッツ『Geometry of Light』

ユミソン 2011-11-30

美しい光と色が変化する展覧会

三上晴子『欲望のコード』

TABインターン 2011-11-21

割引アプリ「ミューぽん」にて掲載中!
昨年、YCAMで好評を博した展覧会が、更なる進化を遂げICCに登場!

団・DANS 第8回展覧会
Hierher Dorthin ―ここから、あちらから―

加賀美 令 2011-09-29

〈企画 – 展示 – 作品販売〉まで、若手作家主導によるグループ展

八谷和彦の見せる世界のひろげかた「魔法かもしれない。」展

加賀美 令 2011-06-29

好奇心の扉を叩く4つの”魔法” ー今まで知らなかった/気づかなかった「見る」を体験しよう

「陰影礼讃―国立美術館コレクションによる」展

ユミソン 2010-09-13

ゆらゆらとまたたく陰に、何かを見分けることはできるのか

マチエールについての考察 草間彌生1980s VS 中ザワヒデキ1990

吉岡 理恵 2010-09-07

コンピュータのマチエール

カール・ハイド展 “What’s going on in your Head when you’re Dancing?”

タカギ ミキ 2010-09-07

『音楽』を具現化したペインティング

アントワープ王立美術館コレクション展 ~アンソールからマグリットへ ベルギー近代美術の殿堂~

下口谷 愛恵 2010-08-21

3大巨匠の絵画をはじめ、ほのかにモードの香りも

建築はどこにあるの?

寺澤伸彦 2010-08-08

7名の建築家による展覧会

「ポスト・フォッシル:未来のデザイン発掘」展

タカギ ミキ 2010-05-17

21世紀のデザインが向かう先とは? 

「チェ・コサアリによるポートレート」展

水田 紗弥子 2010-05-10

アートイベント「Manifesto」をトロントで展開する写真家=活動家

アニー・オーブ 「Dangerous Curiosity」

水田 紗弥子 2010-03-28

血のりがべったり!? でも思わず微笑んでしまうアニーの世界

泉太郎「AASレジデンスプロジェクト『くじらのはらわた袋に隠れろ、ネズミ』」

作田 知樹 2010-02-10

頭蓋内外出入り自由、泉太郎の映像インスタレーション

ビデオインタビュー 梅沢和木「エターナルフォース画像コア」

助田徹臣 2010-02-05

インターネットが今一番支持する若手ペインターとは

トークイベント『アートの未来:作品体験とアーキテクチャ』

ユミソン 2010-01-27

アート、鑑賞、アーティストの可能性

「BEUYS IN JAPAN−ボイスがいた8日間」関連イベント「愛と平和と未来のために」

伊藤 悠 2010-01-15

未来美術家・遠藤一郎の「ほふく前進」

サンドロ・キア「夢見る田園」展

島 ケニース 雅樹 2009-12-28

アヴァンギャルドを超えて

「No Man’s Land」展

ユミソン 2009-12-15

70名を超えるアーティストと解体される旧フランス大使館の建築物が作る、展覧会

田名網 敬一「壺中天」

寺澤伸彦 2009-12-11

ビジュアルショックのユートピア

ジカンノハナ展  ‐Time Blossoms‐

タカギ ミキ 2009-11-20

それぞれがもつ「時間」の意味

ヨコハマ国際映像祭2009 CREAM – Creativity for Arts and Media –

ユミソン 2009-11-18

自宅で様々な映像が観れるのに、出かけても観たい”映像”とは…

飯田裕之「衝動の落語」展

タカギ ミキ 2009-11-13

パンクの精神「DO IT YOURSELF」が息づく「衝動」のチンピラ落語

「アートの現場としての多摩川 観光芸術研究所から球体写真まで1964—2009」展

加賀美 令 2009-10-24

多摩川を中心に俯瞰した半世紀の現代美術動向

池崎拓也 「瞼の裏側とその空虚マップ」

水田 紗弥子 2009-10-17

未完成な地図を持って歩く

近藤恵介 「このへんからそのへん、そしてあそこらへん」

安田 洋平 2009-09-29

アートも「日本化」していい年頃

アーバン/グラフィティ・アート展 〜ストリート・アートの未来〜 ジェイミー・リードからバンクシーまで

タカギ ミキ 2009-09-18

UKグラフィティ・アートのいま

鴻池朋子 「インタートラベラー 神話と遊ぶ人」

安田 洋平 2009-09-17

「想像力」の井戸は尽きない

「光 松本陽子/ 野口里佳」展

島 素子 2009-09-13

光という必然

名和晃平「L_B_S」展

安田 洋平 2009-09-13

ひとりの作家に対するいろんな評価

松原 慈 「PUBLISHED」

松山 直希 2009-09-04

現実たちを共有すること

東京のアートシーンで何が起きているか、ニュース、レビュー、インタビューなど日英バイリンガルでライターの声を通じてお届けしています

Instagram

人気記事

TABlogのそれぞれの記事は著者個人の文責によるものであり、その雇用主、Tokyo Art Beat、NPO法人GADAGOの見解、意向を示すものではありません。

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2017) - About - Contact - Privacy - Terms of Use