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短期インターン募集

Paul Baron 2010-01-08

Tokyo Art Beatチームがインターンを募集します

Aquent Talent Profile (Vol.1)」

藤高 晃右 2007-04-25

クリエイティブ人材エージェントのAQUENTが提供するインタビューシリーズの第1弾。昨年丸の内ギャラリーで個展が開催された板谷龍一郎さんです。

Art Fair 東京のトークにTABが参加! 明日4月11日(水)16時より

藤高 晃右 2007-04-10

現在有楽町の国際フォーラムで行われているアートフェア東京にて行われるトークイベントにTABの共同設立者の3名が参加します。TABの活動だけでなく、どのようにウェブがアートシーンの活性化に寄与できるかなどについてディスカッションをしたいと思っております。

TABがトークイベントに参加! 明日4月8日(日)17時より

藤高 晃右 2007-04-07

現在、東京ワンダーサイト本郷でSurvivartによって行われている展覧会「ダブルキャスト」の一環で行われるトークイベントにTABの設立者が参加します。バイリンガルウェブマガジンPingmagのウレシカさん、六本木のイベントスペースSuper Deluxeのマイクさんとともに、どうしてそれぞれのプロジェクトをはじめたのか、東京をバイリンガルで世界に発信するとはどういうことなのかをディスカッションする予定です。是非お越しください。

明日はGEISAIです!(割引クーポン有)

藤高 晃右 2006-09-16

明日、9月17日(日)、にTABのスポンサーの一つである”GEISAI”が行われます。GEISAIは”アートの世界に、もっとコミュニケーションを。”というコンセプトにより、アーティストの村上隆さんによってはじめられました。

ドイツ派遣アーティスト公募のお知らせ

藤高 晃右 2006-07-31

「募集は終了しました。『アート・スコープ2009/2010』については、公募の募集は予定していません」

Londonのギャラリーでのサマープログラム

藤高 晃右 2006-05-23

ロンドンにできた新しい現代アートギャラリーをご存知ですか?
THE 5TH COLLECTIVEというアーティスト集団が運営するGALLERY YUJIRO(ギャラリー ユウジロウ)。

NYのアートスクールSVAの説明会

藤高 晃右 2006-05-14

TABのユーザーのみなさんの中には、海外のアートスクールへの留学を考えている方もいるのではないでしょうか?NYにある、School of Visual Arts、SVAをご存知ですか?来週に日本で説明会を開かれるそうです。興味のある方はチェックしてみてください。

NOISE

藤高 晃右 2006-05-08

オーストラリアのウェブサイト”NOISE”をごご紹介。25歳以下の若手クリエーターに様々な活躍の場を作ろうとしているウェブプロジェクトです。

2006年はアジア3都市のビエンナーレの年

藤高 晃右 2006-04-28

今年は夏休みは少し晩めにとってみてはいかがですか?3つものビエンナーレがアジアの3つの街、上海、シンガポール、光州で行われるんです。しかも、どれもが、9月の初旬から11月の中旬までと同じ時期にあるんです。

レプリカ -真似るは学ぶ- 展

甲斐 義明 2006-04-04

博物館で感心して見入っていた古代の珍しくて美しい物の脇に「レプリカ」というキャプションが添えられているのに気づき、がっかりしたという経験があるのは私だけではあるまい。この「がっかり」は突き詰めて考えてみると不可解な感情ではあるとはいえ、あまり有難いとはいえない「レプリカ(複製)」の存在と意義について、じっくりと考えさせられる興味深い展覧会が、京橋のINAXギャラリーで開かれている。

TABがテレビに 本日2月25日17:30 フジテレビスーパーニュース

藤高 晃右 2006-02-19

ついにTABがテレビで紹介されることになりました。急なお知らせですみませんが、本日です。TABのユーザーの視点に立って、TABの便利な機能、使い方をニュース内で報道されます。是非、チェックしてみてください。

パウル・クレー展 -線と色彩-

甲斐 義明 2006-02-15

東京駅で電車を乗り換える際に、少し時間を割いて立ち寄るのにはちょうどよい展覧会である。スイスの首都ベルンのパウル・クレー・センターの開館を記念して、60点あまりの同センター所蔵のクレー作品が展示されている。水彩と素描が中心だが、そのことによって物足りなさを感じさせないのは、クレーならではであろう。

ジグマー・ポルケ展

甲斐 義明 2005-10-24

 私は絵を描かない(描けない)が、もし自分が美大の学生だったら、何か盗めないかと思って色めき立ったに違いない。そんなことを感じたのも、会場である上野の森美術館はVOCA展が開かれる場所だという印象が強くて、絵画(平面)作品の現在的な課題を教科書的に幅広く見渡すことができるVOCA展と、つい比べてしまったからである。

青木繁-「海の幸」100年 at ブリヂストン美術館

甲斐 義明 2005-10-08

この秋、およそ2年ぶりに青木繁の「海の幸」を東京で見ることができる。ブリヂストン美術館で現在開催中イベント(10 日(月/祝)まで)の「青木繁-《海の幸》100年」は、展示室の一部のみを使った特集展示ではあるが、石橋財団所蔵の青木繁作品約20点をまとめて鑑賞することができる貴重な機会となっている。青木直筆の手紙や、制作者不明の「海の幸」の精妙な模写などといった珍しい資料もあわせて展示されている。

東京のアートシーンで何が起きているか、ニュース、レビュー、インタビューなど日英バイリンガルでライターの声を通じてお届けしています

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