「ツボる展」

SFT Gallery

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このイベントは終了しました。

※新型コロナウイルス感染症の感染予防・拡散防止のため、国立新美術館の臨時休館が決定いたしました。それに伴い、スーベニアフロムトーキョーも4月25日(日)〜5月11日(火)の間休館させていただきます。

キーワードは「感性の急所」。
ギャラリスト祥見知生(うつわ祥見)とアートディレクター渡邊裕文が壺の展覧会を企画、10人を超えるクリエイターと「ツボるプロジェクト」を始動。新しいカルチャーとしての壺を提案します。
根底にあるのは、世の中が大きく変わりつつある今、土と火でつくられた壺本来の「プリミティブな力強さ」を伝えたいという想い。
プロジェクト第一弾となる本展では、小野哲平、尾形アツシ、田宮亜紀など7人の実力ある陶芸作家の新作の壺200点を紹介します。会場では「ツボるTシャツ」の展示販売、壺の凹凸をAIで解析して奏でる音楽の演奏など、器や陶芸に興味のある方はもちろん、若い方や外国の方など、これまで壺に触れてこなかった人でもお楽しみいただける展示内容となります。

メディア

スケジュール

2021年03月24日 ~ 2021年05月17日

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