「JAGDAつながりの展覧会 パラチャリティ」

東京ミッドタウン・デザインハブ

poster for 「JAGDAつながりの展覧会 パラチャリティ」

このイベントは終了しました。

日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、2018年から3年間、デザインの“つなぐ力”を使って障害のあるアーティストとパラアスリートを応援してきました。障害のあるアーティストの作品ライブラリー「エイブルアート・カンパニー」登録作品(一部除く)をもとに、Part 1「マスキングテープ」」、Part 2「タンブラー」」、Part 3「ハンカチ」を制作。東京ミッドタウン・デザインハブを皮切りに全国で展示・チャリティ販売し、デザイナーは職能を生かしたボランティアで参加、アーティストへの作品使用料や製造原価を除く販売収益503万円を日本パラリンピアンズ協会に寄付してきました。 本展では、改めてこれまでの展示内容を振り返るとともに、同協会の活動も紹介し、応援につなげます。

メディア

スケジュール

2021年04月02日 ~ 2021年04月29日

Facebook

Reviews

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2021) - About - Contact - Privacy - Terms of Use