「モネ-光のなかに」

ポーラ美術館

poster for 「モネ-光のなかに」
[画像: クロード・モネ 《睡蓮の池》 1899年]

195日後終了

印象派を代表する画家クロード・モネ。ポーラ美術館は、国内最多の19点に及ぶモネ作品を収蔵しています。19世紀後半、セーヌ流域を転々と移り住み、やがてパリ郊外のジヴェルニーを終の棲家としたモネは、フランスの各地で、そしてロンドンやヴェネツィアといった旅先で、風景を描き続けました。季節や時間によって異なる表情を見せる、移ろいゆく光を生涯追い続けたのです。
本展示では、《ルーアン大聖堂》(1892年)や《睡蓮の池》(1899年)など、ポーラ美術館のコレクションから名品の数々をご紹介いたします。気鋭の建築家・中山英之が会場デザインを手がける斬新な展示空間のなかで、モネ作品の新たな魅力に迫る試みです。

メディア

スケジュール

2021年04月17日 ~ 2022年03月30日

アーティスト

クロード・モネ

入場料

一般 1800円、65歳以上 1600円、大学生・高校生 1300円、中学生以下 無料、障害者手帳提示と付き添い1名 1000円

アートスペースの開館時間

9:00から17:00まで

アクセス

〒250-0631 神奈川県足柄下郡箱根町仙石原小塚山1285
電話: 0460-84-2111 ファックス: 0460-84-3108

小田急線箱根湯本駅東口より箱根登山バス(桃源台線・ポーラ美術館行)40分「ポーラ美術館下車」、JR小田原駅東口より箱根登山バス(桃源台線・ポーラ美術館行)1時間「ポーラ美術館前」下車、箱根登山鉄道強羅駅より施設廻りバス(温生花園行き)「ポーラ美術館前」下車

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このイベントに行かれる際には、東京アートビートで見たとお伝えいただければ幸いです。

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