Pepper's Galleryそれは生化学や遺伝子工学の変化が始まりでしょうか。あるいは記号化、デジタル化がもたらしていくものでしょうか。21世紀の生物としての人の、存在としての人の激しい変化の予兆でしょうか。見いだされる身体の表現の変化に驚かされます・・・・・。新しい世代が関知し表現する、さまざまなジャンルの身体表現を、Project Exhibitionとしてこのプログラムは取り上げています。2000年から始まりシリーズ8年目となる今年はさらなる新しい表現をプレゼンテーションします。
Part I: 4月2日-4月7日
-倉茂なつ子、倉持雅美、鈴木愛子
Part II: 4月9日-4月14日
-大木朋子 「抱える不随」
Part III: 4月16日-4月21日
-鳥居ルリ子 「死ね!女ども。」
・ライブパフォーマンス:
4月16日、16:27-、19:24-
4月17日、16:27-、19:24-
-mOunÅi 「毛(アゲイン)」展
・4月19日、20日、21日には一日中不定期にライブパフォーマンスが行われます。
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