Café Pauseアーティスト
Permanent Vacation、Elvine、Dem Collective、Rokin、Nicklas Hultman、Methams Pool、Daniel Grizelj、Jens Thoms Ivarsson、Ronron、OlssonLyckefors、Lars Nilsson 他
GBGイベントは、Gothenburgの芸術家達が東京に向けて彼らの作品を発信させる事を基調としています。Cafe PauseはGBGのクリエーター等による様々なインスタレーションや、PauseTalkのスペシャルエディションに関しても総合的に支持しています。尚、このイベントはGBG Creative Indexのイントロダクションともなっています。
Creative GBG in Tokyoは東京に向けてヨーテボリのクリエイティブコミュニティーがどのようなものかを発信するものです。東京デザインウィーク中(10月29日~11月8日)に は、スウェーデンのヨーテボリ市出身の12の会社とクリエイターが、彼らと彼らの町を売り込みに、東京での展示会に参加します。Stephen Metcalfは最近「想像力のあるコミュティーはスウェーデンの第二の町のヨーテボリを、ヨーロッパ内でのカッコイイ町の一つにしている」とニューヨークタイムズ紙に掲載しました。「ヨーテポリには素晴らしいクリエイティブコミュニティーがある。国際的な記者をヨーテポリに案内したら、多様なクリエイティブな領域が充実していて、みんな驚いて いたよ。」と賛同するのは、Creative GBG in Tokyoの発起人でありプロジェクトマネジャー であるJesper Larsson。
ヨーテボリのクリエイターIN東京
東京デザインウィーク中には、池袋のCafe Pauseにて、日本の観客に向けてヨーテボリの会社やクリエイターが多様な領域の作品を展示します。Permanent Vacation, Elvine, Dem Collective,靴のブランドのRokinからはファッション、Nicklas Hultman and Methams Poolからはグラフィックデザイン、Daniel Grizeljの写真、Jens Thoms Ivarsson and Ronronのデザイン、OlssonLyckeforsの建築、Lars Nilssonからはドキュメンタリー映画、などの展示が行われます。
展示会以上のもの
Cafe Pauseではインスタレーションの他に、スウェーデン料理が振る舞われ、ヨーテポリ出身のアーティストの音楽が流れます。11月5日の夜にはヨーテポリのアーティストが東京の人々と交流を深める為に出席します。ヨーテポリ市とクリエイターを紹介する展示会のカタログが無料で配布されます。
無料で誰でも歓迎!
「この展示会は私Jesperと私の経営するNext Century Modernが独自に創作したものであり、ヨーテポリ市、ADA, Kanter & Karlsson, Cafe Pause, Jean Snow、参加するクリエイターの協力により、無料ですべての人が出入り自由にすることができました。それなので、行かない理由はないでしょう!」と言うのは発起人のJesper。
レセプション・オープニングパーティー
11月5日 20:00〜(PauseTalkのスペシャルエディションを含む)
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