[画像: 宮本三郎《假眠》1974年]

「宮本三郎、画家として Ⅱ : 混沌を貫け、花開く絵筆 1950s –1970s」

世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館
3月13日終了

アーティスト

宮本三郎
洋画家・宮本三郎の画業を、年間を通して2期に分け、その後半部をご紹介します。具象と写実表現を得意とした宮本三郎の、戦後美術と日本へのまなざしと態度は、どのように作品にあらわされたのでしょう。宮本が表現者としての葛藤を経て、円熟の晩年期へと転換してゆく道筋をゆっくりと辿ります。

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スケジュール

2021.10.16(土)~2022.03.13(日)

12月29日から1月3日・1月11日は休館、1月10日は開館

会場の開館情報

10:00 ~ 18:00
月曜休館
月曜日が祝日の場合は月曜日開館し翌日休館、年末年始休館
入場料一般 200円、 大学生・高校生 150円、中学生・小学生・65歳以上・障害者手帳提示 100円
展覧会URLhttps://www.setagayaartmuseum.or.jp/annex/miyamoto/detail.php?id=my_exh00035
会場世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館
http://www.miyamotosaburo-annex.jp/index.htm
住所〒158-0083 東京都世田谷区奥沢5-38-13
アクセス東急大井町線・東横線自由が丘駅正面口より徒歩6分、東急目黒線奥沢駅より徒歩8分
電話番号03-5483-3836

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