アート・スコープ 2004

原美術館(東京)

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このイベントは終了しました。

アーティスト・イン・レジデンスは、アーティストが異なる文化や国・地域に一定期間滞在しながら創作活動を行い、文化交流をはかるプログラムです。2004年、ダイムラー・クライスラー・ファウンデーション・イン・ジャパンの文化・芸術支援活動「アート・スコープ」では、日本の新進アーティスト荘司美智子を選考してベルリンへ派遣すると同時に、ドイツの気鋭アーティスト、ヨハネス・ヴァンザイファーを東京へ招聘し、日独二大都市で約3ヶ月間のエクスチェンジプログラムを実施しました。その滞在の成果をふまえ、このたび原美術館では、この2人のアーティストの展覧会を開催することにいたしました。

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スケジュール

2005年01月29日 11:00 ~ 2005年03月13日 17:00

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