色彩構成が織り成す写真の可能性 瀧本幹也写真展

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写真家・瀧本幹也は、イノチやココロそのものではなく、イノチやココロからただよう空気の美しさのようなものが撮れる人だ。この「BAUHAUS DESSAU ∴ MIKIYA TAKIMOTO」も、まるで絵のように見えるが、これが瀧本幹也の写真。(コピーライター・東秀紀)
広告やエディトリアルなどの世界で活躍するフォトグラファー・瀧本幹也による写真展。現代デザインの基となるバウハウス・デッサウ校舎を独自の視点で切り取ります。会場構成はアートディレクターの古平正義(FLAME)が担当。

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スケジュール

2005年04月07日 ~ 2005年04月11日

アーティスト

瀧本幹也

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