「日本のグラフィックデザイン:ジャグダ1981〜2006」展
このイベントは終了しました。
東京ミッドタウン・デザインハブにて
メディア: グラフィックス ・ プロダクト
ジャグダ(JAGDA/社団法人 日本グラフィックデザイナー協会)は会員約2400名が参加する、アジアで最大のグラフィックデザイナーの団体です。日本の質の高いグラフィックデザインの成果を国内外に紹介する書籍として、1981年より毎年会員の優れた仕事を掲載した年鑑を発行。またグラフィックデザインの多彩な姿によって時代に即したメッセージを社会に発信するため、1983年以降継続して会員による様々なテーマのポスター展を実施してきました。
本展はこうした活動の中から、広告やシンボルマーク、平和を訴えるメッセージポスターまで、エポックメーキングとなった選りすぐりのグラフィックデザイン作品約1,000点を、展示と映像とで一堂に紹介します。世界をリードし続けてきた日本のグラフィックデザインの四半世紀と、その領域の拡張と未来に向けた可能性を感じることのできる展覧会です。
スケジュール
2007年05月14日 ~ 2007年06月17日
MyTAB コミュニティー
コメント
http://p04107si.blogspot.com/2007/06/19812006.html
>地球を守ろうと声を荒げているあの人は、朝、歯を磨いているときに水を流し続けているかもしれない
世間では教育熱心なパパと呼ばれて賞賛を浴びているあの人は、家に帰れば子供を、そして妻を殴るような人間かもしれない
そういう風に、誰でも『見せかけ』だけはキレイでいられる
ポスターって何か同じような感じなんだよなぁ


