エミリー・ウングワレー 展
このイベントは終了しました。
国立新美術館にて
メディア: 絵画
オーストラリアを代表する画家エミリー・ウングワレー(1910頃-1996)は、アボリジニ独自の世界観を背景に、美しく自由で革新的な作品を生み出しました。西洋美術の歴史とはまったく無縁な環境にありながら、その作品は抽象表現主義にも通じる極めてモダンなものとして、世界的に高い評価を得ています。長さ8メートルに及ぶ代表作「ビッグ・ヤム・ドリーミング」をはじめとする120点余りの作品を通して、エミリーの芸術の全容を日本で初めて紹介します。
料金等、詳細については、展覧会ウェブサイトをご覧下さい。
スケジュール
2008年05月28日 ~ 2008年07月28日
アーティスト
入場料
一般 1300円、 大学生 1000円、 高校生 600円
アートスペースの開館時間
10:00から18:00まで
金曜日は20:00まで
火曜休館
入館は閉館の30分前まで。祝日又は休日に当たる火曜日は開館し、翌日休館
アクセス
千代田線乃木坂駅6出口より直結, 日比谷線六本木駅4a出口から5分, 大江戸線六本木駅7出口から徒歩4分
住所
〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
電話: 03-5777-8600
MyTAB コミュニティー
コメント
Dreamtime on canvas
By Edan Corkill
Japan Times staff writer
"Let's be clear on this," says Akira Tatehata. "I am saying she is one of the best abstract Modern painters. All of those concepts — abstract, Modernism and maybe painting, too — would have been foreign to Emily. This is a totally alien context from which I view her work," he says. But, he shrugs, "That is all I can do. I can only interpret it with my own values — which happen to be very Modern"
...
もう一度観に行きたい。
今度は晴れた日に観に行きたい。
http://roppon-project.com/iyasaka/2008/06/post_135.shtml
いのち、痕跡、振動。かけがえのなさ。
http://pub.ne.jp/Sightsong/?entry_id=1536658
このイベントは終了したため、コメントは受け付けていません。
ブログに書こう!
自分のブログのエントリーに以下のテキストをコピペして、ブログの読者にもこのイベントを知らせよう。 また、ブログにレビューを書いた場合は、URLを上のコメントボックスに記入して、TABユーザーに教えてください。
『<a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2007/BE47">
エミリー・ウングワレー 展</a>』
会場: 国立新美術館
スケジュール: 2008年05月28日 ~ 2008年07月28日
住所: 〒106-8558 東京都港区六本木7-22-2
電話: 03-5777-8600

コメント
