テリー リチャードソン 展

ラフォーレミュージアム原宿

poster for テリー リチャードソン 展

このイベントは終了しました。

GUCCI やミュウミュウ、Supreme、Tom Fordなど、トップブランドのキャンペーン シューティングをコンパクトカメラのみでこなしてしまい、撮る立場であるテリー自らもまたその登場人物の一人として入り込んでしまう彼のスタイルは極めて自伝的であり、フォトグラプァーとしての唯一無二の世界観を作り上げてきました。
なお、この春、六本木に誕生したニュースポット「ゼル カフェ/ギャラリー」では、テリーの亡き父であり、年代のファッション シーンを語る上で欠かす事の出来ない重要人物、ボブ リチャードソンの写真展も同時開催致します。

メディア

スケジュール

2008年04月26日 ~ 2008年05月08日

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Reviews

donald_japantimes: (2008-05-01 at 13:05)

Japan Times Art Brief
By Jason Jenkins

While I'm a big fan of exhibition cosponsor VICE magazine, the younger Richardson's work at LaForet, "Terry Richardson X Jackass" gave me a new understanding of the phrase "wasted talent" ...

http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/fa20080501b1.html

tunes: (2008-05-05 at 12:05)

http://blog.livedoor.jp/tunes1/archives/52001347.html
多くが通常の感覚では目を背けたくなるようなものばかりです。しかしその向こうに、アートとしての何かがあるのかなと思いました。

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