テリー リチャードソン 展
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ラフォーレミュージアム原宿にて
メディア: 写真
GUCCI やミュウミュウ、Supreme、Tom Fordなど、トップブランドのキャンペーン シューティングをコンパクトカメラのみでこなしてしまい、撮る立場であるテリー自らもまたその登場人物の一人として入り込んでしまう彼のスタイルは極めて自伝的であり、フォトグラプァーとしての唯一無二の世界観を作り上げてきました。
なお、この春、六本木に誕生したニュースポット「ゼル カフェ/ギャラリー」では、テリーの亡き父であり、年代のファッション シーンを語る上で欠かす事の出来ない重要人物、ボブ リチャードソンの写真展も同時開催致します。
スケジュール
2008年04月26日 ~ 2008年05月08日
アーティスト
ホームページ
http://www.lapnet.jp/index.html (アートスペースのウェブサイト)
入場料
イベントにより異なる。
アートスペースの開館時間
イベントにより異なる。
アクセス
JR原宿駅より徒歩4分、地下鉄明治神宮前駅より徒歩3分
住所
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 LAFORET HARAJUKU 6F
電話: 03-6406-6378 ファックス: 03-6406-6425
MyTAB コミュニティー
- 2人がこのイベントをオススメしています。: nico (JPN)と1人
コメント
Japan Times Art Brief
By Jason Jenkins
While I'm a big fan of exhibition cosponsor VICE magazine, the younger Richardson's work at LaForet, "Terry Richardson X Jackass" gave me a new understanding of the phrase "wasted talent" ...
http://blog.livedoor.jp/tunes1/archives/52001347.html
多くが通常の感覚では目を背けたくなるようなものばかりです。しかしその向こうに、アートとしての何かがあるのかなと思いました。
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『<a href="http://www.tokyoartbeat.com/event/2008/09EB">
テリー リチャードソン 展</a>』
会場: ラフォーレミュージアム原宿
スケジュール: 2008年04月26日 ~ 2008年05月08日
住所: 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6 LAFORET HARAJUKU 6F
電話: 03-6406-6378 ファックス: 03-6406-6425

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