「生きる喜び:素朴絵画の世界ーアンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス」 展

損保ジャパン東郷青児美術館

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自然豊かな、農民の日々の暮らしを扱った作風により評価を得て、アンリ・ルソー同様、ナイーブ・アート(素朴派)として知られるようになった、フランス人画家アンドレ・ボーシャンとアメリカ人画家グランマ・モーゼス。二人とも正規の美術教育を受けず、生涯の遅い時期に独学で絵を描き始めました。彼らの作品には、自然と芸術への純粋な思いがストレートに表現されています。本展では、ボーシャン、モーゼスの絵画合計60点程を紹介いたします。

関連イベント
ギャラリートーク: 学芸員が会場で作品の説明をします(当日自由参加)
小・中学生と父母対象: 7月12日(土)13:30~, 7月19日(土)13:30~
一般対象: 7月11日(金)17:30~, 7月18日(金)17:30~

メディア

スケジュール

2008年07月05日 ~ 2008年08月31日

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