MAMアートコース2008第4回 「21世紀の国際社会とこれからの日本」

森美術館

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グローバル化の進んだ21世紀では、私たちを取り囲む政治、経済、文化なども常に国際的な緊張関係の上に成立しています。その社会的な文脈は現代アートの表現にも多様なレベルで反映され、作品を読み解く鍵とも成ります。本講演では、世界あるいはアジアにおける日本の立ち位置について、政治学者の姜尚中氏の視点を通して考えます。

日英手話同時通訳付
定員:300名(要予約)

メディア

スケジュール

2008年11月02日 19:00~21:00

アーティスト

姜尚中

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