「練馬区立美術館コレクション: 新収蔵作品を中心に」展

練馬区立美術館

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練馬区立美術館では、開館以来美術作品の収集に努めてまいりました。その中で、多くの作家や作家のご遺族、またコレクターの皆様から美術作品を多数寄贈していただいております。
当館ではこのような収蔵作品を、常設展やコレクション展で紹介してまいりましたが、今回は「新収蔵作品展」として、近年当館の所蔵となったものを中心に、6名の作家の作品を展示いたします。
同じ作家の多くの作品に触れることは、その作家についての理解を深めるだけでなく、画家の作風の変遷をたどる機会ともなります。それぞれの個性あふれる作品を、じっくりと対比しながら見ることのできる展覧会ですので、ぜひご覧ください。

会期中のイベント(毎週土曜日午後2時から。事前申込不要。観覧券が必要です。)
-学芸員と美術館サポーターによるギャラリートーク
4月5日、12日、26日、5月10日、24日、31日(※4月26日、5月24日は手話通訳付)

-アーティストトーク  
4月19日 津田 一江
5月3日 小作 青史
5月17日 近藤 竜男

メディア

スケジュール

2008年04月05日 ~ 2008年06月01日
5月5日は開館、5月7日は休館

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