「アトミック・サンシャインの中へ」展

代官山ヒルサイドフォーラム

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現在、その存在を問われている憲法9条。戦後の国民・国家形成の根幹を担った、世界に類をみない平和憲法に、 美術という表現を通して反応したアーティストたちの作品を展観する本展が、ニューヨークに続いて開催されます。 憲法9条の成り立ちや、そのために日本が直接交戦による犠牲者を出してこなかった意義を多角的な視点から考えます。

記念シンポジウム
日時: 2008年8月6日(水)
会場: ヒルサイドフォーラム

メディア

スケジュール

2008年08月06日 ~ 2008年08月24日
開催時間: 11:00-19:00 月曜休み

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Reviews

Darryl Jingwen Wee tablog review

Into the Atomic Sunshine

Hillside Terrace Gallery hosts "Into The Atomic Sunshine", a traveling exhibition that examines Article 9 of the Japanese constitution.

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「アトミックサンシャインの中へ」渡辺真也・照屋勇賢インタビュー vol.2

美術という領域で交換しあう、私たちの終らない歴史

area11: (2008-08-09 at 09:08)

シンポジウムの翌日に伺いましたが憲法9条下におけるというタイトルは少し大げさすぎる印象を受けました。heavyなものを期待していたのですがボリュームが少ないですね。cafeの一角に設置されていたオノヨーコのチェスは良かった。

http://d.hatena.ne.jp/pillow_tree/20080809

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