「日本の民画 −大津絵と泥絵−」展
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日本民芸館にて
メディア: 絵画
「民画」とは、当館創設者の柳宗悦が使い始めた言葉で、民間で描かれ売られた絵画のことを指します。なかでも、大津絵と泥絵は日本の民画を代表する絵画として知られています。本展では、江戸時代に多くの人々に親しまれた大津絵と泥絵を中心に展示し、その魅力を紹介します。
-併設展示
丹波の古陶・アイヌの衣裳・日本の木漆工
三春人形・鴻巣人形
朝鮮時代の工芸 他
*なお、特別展会期中、下記の日程で旧柳宗悦邸を公開しております。
公開日:展覧会開催中の毎月第2水曜・第2土曜・第3水曜・第3土曜日
時間:10時−16時30分(入館は16時迄)
スケジュール
2009年01月06日 ~ 2009年03月22日
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