矢倉理江 「caresser la maison ‐ 家をかわいがる」

クラスカギャラリー

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パリ在住の女性クリエイター、矢倉理江展をCLASKA ギャラリー&ショップ“ドー”にて行います。矢倉さんはパリを拠点に古い工場や市場の家具や廃材、着物や日本で見つけたパーツなど、出会いで見つけた道具や家具に独特の加工を加え、日本とフランスの狭間でどこにもないオリジナルの家具やオブジェを作り続けるクリエイターです。
展示会のコンセプトは「caresser la maison ‐ 家をかわいがる」。居心地良い家を作るためには、家も人や動物のようにかわいがってもいいはず。そのためには家を綺麗にする掃除道具や作業着も、自分の好きなものを集めたい。パリで制作され、海を渡ってやってきた家具や道具が空間を彩ります。取扱商品:ダイニングセット、ソファ、ランプ、オブジェ、クッション、キーホルダー、掃除道具、作業着、他

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スケジュール

2008年10月03日 ~ 2008年10月26日

アーティスト

矢倉理江

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