TAB Talks #1 with 鈴木 芳雄
このイベントは終了しました。
Izakaya dharma Cafe (旧ゴタンダソニック)にて
メディア: グラフィックス ・ パーティー ・ トーク・イベント
Tokyo Art Beatの第一回バイリンガル・トークイベントTAB Talksの記念すべき最初のゲストはBRUTUS副編集長、鈴木芳雄氏を招いて、アートの編集について語っていただきます。
マガジンハウスとその前身である平凡出版で25年間に渡り、ポパイ、ananなどの雑誌を手がけてきた鈴木氏は、01年よりBRUTUS副編集長に就任。以来、芸術、デザイン、建築に留まらず映画や食文化にまで渡る幅広いを知識と好奇心を独特の視点で雑誌編集に縫い込んできました。BRUTUS国宝特集号では狩野永徳による四季花鳥図襖をパノラマ六面織り綴じ込みで挿入するなど、鈴木氏ならではの雑誌の既成概念を越える誌面作りの制作現場を写真を交えて紹介します。
トークは一時間以上を予定しており、バイリンガルで進行されます。トーク後には観客の中から5人までに30秒枠で自分の作品や関わっているプロジェクトを発表する場も設けられますので、この機会をお見逃しなく!
始まる時間も夜の9時と遅く設定されているので、仕事の後に軽い夕食を食べてからも間に合います。座席は90名までですので、お早めにお越し下さい。
鈴木芳雄氏のブログ:http://fukuhen.lammfromm.jp/
スケジュール
2008年02月26日
開場 20:00, スタート 21:00 -23:30
MyTAB コミュニティー
コメント
Join us at our new series of bilingual, cultural talk events in Tokyo.
TAB Talks #1 with Yoshio Suzuki - Report
The first TAB Talks, with Yoshio Suzuki, long-time deputy editor of Brutus magazine, drew an audience of more than 120 people to the newly open 5tanda Sonic space.
バイリンガルの新しいカルチャー・トークイベントです。
BRUTUS 副編集長の鈴木芳雄氏を招いて、5TANDA SONIC で行われた第一回 TAB Talks は、120人以上もの方々にお越しいただき、会場に入れない人が外にあふれるほどの大盛況に終わりました。



