第13回文化庁メディア芸術祭

国立新美術館

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このイベントは終了しました。

アート、アニメ、映像、ゲーム、Web、マンガなど、54ヶ国・地域の2,592作品から選ばれた受賞作品と審査委員会推薦作品を約180点紹介します。実際に触れて体験することができる作品を数多く展示するほか、受賞者や審査委員らが出演するシンポジウムや、国内外のアーティストらが自身の作品について語るプレゼンテーションなどを開催し、"メディア芸術とは何か?"を体感できるライブなフェスティバルを目指します。
さらに「学生CGコンテスト受賞作品展」、表現のための新技術を紹介する「先端技術ショーケース」、海外のメディア芸術の祭典を紹介する「Media Art in the World」、ミュージックビデオを学生が共同制作するワークショップ「学生MVコラボレーション」、東京都現代美術館で開催する「サイバーアーツジャパン アルスエレクトロニカの30年」など、会期を通して多彩なイベントを予定しています。
1997年から始まった文化庁メディア芸術祭は、回数を重ねるごとに海外からの応募も増加し、海外では「Japan Media Arts Festival」として知られ、アジアを代表するメディア芸術の祭典に成長しています。

スケジュール詳細はウェブをご覧下さい。

メディア

スケジュール

2010年02月03日 ~ 2010年02月14日

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Reviews

Xin Tahara tablog review

第13回文化庁メディア芸術祭

「メディア芸術の祭典」をフォトレポート

bapa: (2010-02-05)

年々規模が小さくなっているようです
刺激的な作品は少ないですが、無料なのでいいか

sprmario: (2010-02-06)

例年に比べて規模が縮小傾向にあるようですが、「聴く」「体験する」にフォーカスした作品が選定されていたので、家族連れで賑わっていました。

http://d.hatena.ne.jp/separate-ks/20100206/1265463362

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