釘町一恵 「-画廊からの発言- 新世代への視点」 展

なびす画廊

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「新世代への視点」は、都内の12の画廊からなる「東京現代美術画廊会議」が主催する企画展で今回で10回目を迎えます。本年度、なびす画廊は釘町一恵さんを推薦致します。

釘町一恵さんは1970年生まれ、1993年に武蔵野美術大学を卒業。初個展は2004年、当画廊では3回目の個展になります。作品は「Sign」という言葉で始まるタイトルがつけられており、それは作者の「人や命を描く際、人の形をとらずにその気配の顕われを描きたい」という想いからついています。出品点数は大小合わせて9点程度を予定しております。

7月31日(金)ヴァイオリンの演奏会(無料、場所時間は要問合せ)


[画像:釘町一恵 「sign-乱声」(2008) キャンバス、油彩 130.3×80.3cm]

メディア

スケジュール

2009年07月27日 ~ 2009年08月08日

アーティスト

釘町一恵

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