「ミナ ペルホネンとトラフの新作/習作」展

クラスカギャラリー

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ミナ ペルホネンデザイナーの皆川明さんは、CLASKA/DOディレクター大熊がかつてディレクションを担当していたイデー青山店3Fの常連客であり、二人は古くからの友人です。CLASKA/DOディレクター就任後に大熊が作り上げたCLASKA/DO目黒本店の空気感を皆川さんが気に入り、いずれ何か一緒の取り組みをと考えてきました。今回の展示はその第一弾となります。

トラフはCLASKA 6Fの客室デザインを手掛けつつ、かつてCLASKAにオフィスレジデンスがあったころのレジデンスメンバーでもあり、CLASKAとも縁が深い設計事務所です。ミナ ペルホネンの展示会会場構成や、現在も開催中のPROTOTYPE03展で共作のスツールを発表しています。今回、ミナのプロダクトとして発表されるアイテム
の多くにコラボレーターとして参加しております。

これまでの三者それぞれの関係が、ひとつの展示としてまとまるこの機会、ぜひ足を運んでいただければと思います。

メディア

スケジュール

2009年12月17日 ~ 2010年01月31日

オープニングパーティー 2009年12月17日18:00 から 21:00 まで

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