「モネとジヴェルニーの画家たち」展

Bunkamura ザ・ミュージアム

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このイベントは終了しました。

今回の展覧会では、モネの作品を初め、彼の義理の娘ブランシュの作品、そしてこの芸術家村で制作したことでアメリカの印象派を形成するにいたる多くのアメリカ人画家の作品に焦点をあてつつ、ひとつの理想郷ではぐくまれた、風景と人々の生活の姿をテラ・アメリカ美術基金の全面的な協力のもと、約75点で示します。

[画像: クロード・モネ「睡蓮」 1897-1898年 油彩・キャンヴァス 個人蔵]

メディア

スケジュール

2010年12月07日 ~ 2011年02月17日
入館は各閉館の30分前まで、12/31は19:00まで、1/1のみ休館

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Reviews

yukarisme: (2010-12-25)

穏やかな気持ちになる素敵な美術展でした~♪
http://yukarisme.exblog.jp/14643000/

cbliddell: (2011-01-14)

Following Monet to the country

"For these Americans, Giverny was a kind of comfortable compromise between the artistic ideal of immersion in French rural life, something that most of them were not really suited for, and their more practical needs."

READ MORE>>http://search.japantimes.co.jp/cgi-bin/fa20110114a1.html

yukorya: (2011-01-15)

http://yukorya.blog92.fc2.com/blog-entry-23.html
風景と人々の生活が優しく描かれており、素敵でした。

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