「Video Art Touring Festival -18 reasons we still need superman-」

トーキョーワンダーサイト・本郷

このイベントは終了しました。

本展はユーレンス現代美術センター(北京)を皮切りに、会場ごとに変容を重ねながら、香港、上海、クアラルンプール、シンガポール、ムンバイ、ウランバートルなどアジア各地を巡回しているビデオ・スクリーニングです。ビデオというメディアの模倣性や、パフォーマンスとの関係性をテーマとする作品にフォーカスし、東京巡回では18作品を一挙に公開します。

<関連企画>
12月22日(水) ・23日(木・祝) 15:00~17:00 ティム・クローリー(本展キュレーター)によるレクチャー
*日英逐次通訳(この時間帯は一部の作品の上映を休止いたします。)

12月22日(水) 13:00~21:00(最終入場は30分前まで)
12月23日(木・祝) 11:00~19:00(最終入場は30分前まで)

その他詳細はWebにて御覧ください。

メディア

スケジュール

2010年12月22日 ~ 2010年12月23日

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