「フィルムセンター開館40周年記念③ よみがえる日本映画 ―映画保存のための特別事業費による」上映展

東京国立近代美術館フィルムセンター

このイベントは終了しました。

『なつかしの顔』(1941年、成瀬巳喜男監督)、
『逆襲獄門砦』(1956年、内田吐夢監督)、
『霧の音』(1956年、清水宏監督)、
『純情部隊』(1957年、マキノ雅弘監督)
――原版素材の整備で再上映が可能となった日本映画の数々をフィルムセンターの大スクリーンでお楽しみください。

大ホール
定員=310名(各回入替制)
発券=2階受付
・観覧券は当日・当該回のみ有効です。
・発券・開場は開映の30分前から行い、定員に達し次第締切ります。
・学生、シニア(65歳以上)、障害者、キャンパスメンバーズの方は、証明できるものをご提示ください。
・発券は各回1名につき1枚のみです。

★開映後の入場はできません。
★3月の休館日:月曜日、3月28日(月)-4月4日(月)

メディア

スケジュール

2011年03月01日 ~ 2011年03月27日

Facebook

Reviews

All content on this site is © their respective owner(s).
Tokyo Art Beat (2004 - 2017) - About - Contact - Privacy - Terms of Use