「土屋幸夫 展 - 美術家、デザイナー、教育者」

目黒区美術館

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かつて学芸大学駅付近に在住していて目黒区ともゆかりの深い画家・デザイナーの土屋幸夫の仕事を紹介します。土屋は戦前から尖端的な画家として多くの作品を発表していました。戦後は、武蔵野美術大学で教鞭をとりながら、「現代美術研究所」を主宰して、発表の場を提供するなど学生や若い作家の育成にも努めました。本展では、2010年、当館に寄贈された1960年前後の作品を中心に、その特異な創造の軌跡を振り返ります。また、さまざまな企業の広報印刷物、宣伝広告やパッケージ・ラベル等をはじめ製品デザインまで、商業デザイナーとしての多彩な仕事も紹介します。

[画像: 土屋幸夫「月と娘」(1943)25.5×36.0cm 油彩・キャンバス]

メディア

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スケジュール

2013年10月19日 ~ 2013年12月08日
11月4日(月)は開館、11月5日(火)が閉館

アーティスト

土屋幸夫

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