「ベスト・オブ・ザ・ベスト」展

ブリヂストン美術館

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2015年5月18日より、ブリヂストン美術館は休館して新築工事に入ります。数年後には新たに生まれ変わった姿をお見せすることになりますが、このたびの展示は、休館前最後のものとなります。創設者・石橋正二郎の収集から出発する石橋財団コレクションは、現在約2,500点を数えます。そのうち約1,600点が東京のブリヂストン美術館で管理されています。本展では、そのうちのベストセレクション、合計約160点をご紹介いたします。当館のコレクションを特徴づけるのは、19世紀以降のフランスを中心とした西洋近現代美術が、系統だってそろえられていることでしょう。印象派、ポスト印象派から20世紀のフォーヴィスム、キュビスム、抽象絵画へ。それらの影響を受けて出発、発展した日本の洋画。さらに、第二次世界大戦後の抽象絵画もご紹介します。「ブリヂストン美術館といえば、これ」という代表作があなたをお迎えします。会期途中からは石橋美術館より、重要文化財に指定されている青木繁《海の幸》《わだつみのいろこの宮》、藤島武二《天平の面影》も久々に 東京で展示します。

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スケジュール

2015年01月31日 ~ 2015年05月17日

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