「開館40周年記念Ⅳ - 日本の絵本100年の歩み - 」

ちひろ美術館・東京

poster for 「開館40周年記念Ⅳ - 日本の絵本100年の歩み - 」
[画像: 岡本帰一 「サンリンシャ」(1926)]

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大正時代から今日まで、100年にわたる日本の絵本表現の軌跡をたどる展覧会です。子ども向け雑誌「子供之友」や「赤い鳥」の創刊など、大正デモクラシーの機運を背景に1910年代には芸術性の高い絵雑誌や絵本が誕生しました。第二次世界大戦後にはいわさきちひろをはじめとする個性的な絵本画家たちによって、日本の絵本は再び隆盛期を迎えます。本展ではちひろをはじめ、岡本帰一、竹久夢二、宇野亜喜良、和田誠など時代を代表する画家58名による約120点を展示します。

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スケジュール

2017年11月08日 ~ 2018年01月31日
休館日は月曜、12月28日(木)〜1月1日(月)、1月9日(火)

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