「現代日本のパッケージ2018」展

P&P ギャラリー

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22日後終了

身近な印刷物の代表例であるパッケージには、使いやすさに配慮したユニバーサルデザインや、地球環境に優しい包装材の開発など、解決すべき課題に対しさまざまな努力がなされています。一見、消費者にはわかりづらいこのような創意工夫は、それを評価するコンクールによって、誰の目にもわかるようになります。P&Pギャラリーでは日本で開催されている大規模なパッケージコンクールの受賞作を通じて、こうした現代のパッケージのデザインや機能などの進化を一般の方々に広く知っていただき、パッケージへの理解を深める場を設けております。身近な存在でありながら、これまではなかなか深く知ることのなかったパッケージの面白さを本展でご紹介します。
[関連イベント]
トークショー「パッケージの『白』の表現」
日時: 10月14日(日)15:00〜16:30
モデレーター: 加藤芳夫(クリエイティブディレクター)、石川竜太(アートディレクター/デザイナー 株式会社フレーム 代表取締役)他
会場: 印刷博物館 グーテンベルクルーム
定員: 80名
※お申し込み方法は公式ホームページよりご確認下さい。

メディア

スケジュール

2018年10月10日 ~ 2018年12月09日
月曜日は休館

入場料

無料

アートスペースの開館時間

10:00から18:00まで

アクセス

〒112-8531 東京都文京区水道1-3-3 トッパン小石川ビル
電話: 03-5840-2300 ファックス: 03-5840-1567

東京メトロ有楽町線江戸川橋駅4番出口より徒歩8分、JR総武線・東京メトロ有楽町線・東西線・南北線・都営大江戸線飯田橋駅東口・B1出口より徒歩13分、東京メトロ丸ノ内線・南北線後楽園駅1番出口より徒歩10分

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このイベントに行かれる際には、東京アートビートで見たとお伝えいただければ幸いです。

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