New Yorkと関西のアートビートも
プロジェクター/キュレーター/クリエイティブスリサーチャー/行政書士/大学講師。麻布高校卒、早大一文中退、東京芸大先端芸術表現科卒(BA)、一橋大ロースクール中退。2004年より現在まで、Arts and Law共同ディレクター。並行して、現代美術キュレーターや作家のアシスタント、アートフェア東京広報/東京都現代美術館学芸課インターン、横浜国際映像祭2009 CREAMアシスタントキュレーター等を経て、現在は、東京大学大学院文化資源学研究室に所属。視覚美術や工芸の作家に、法や契約、倫理についての情報をシェアし、またそうした問題について弁護士等へ相談する機会を提供し、アートと法律の関係について理論的・実践的に考えるワークショップやトークイベントの企画をしている。同時に、それらの活動現場で得られた知見を理論化し様々な分野の先行研究と接続させることも目指す。著書:『クリエイターのためのアートマネジメント 常識と法律』(八坂書房、2009年5月)寄稿:『アートコレクター』(連載中)、『美術手帖』、『ネットTAM』など。twitterID:TSAKUTA
東京のクリエイティブシーンに関するあらゆるディスカッションを活性化させるために、TABlogライター、 ビデオレポーターが展覧会レビュー、特集記事、インタビューなどをお届けしています。
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