Zen Foto Gallery
六本木、赤坂エリアにある ギャラリー
2011年2月に六本木に移転しました。
禪・フォトは、アジア諸国の写真を専門に紹介する画廊として、マーク・ピアソンによって2009年9月に東京渋谷に設立されました。
2010年6月には中国・北京 (map)に設立されました。東京と北京に画廊を持つことで、日本と中国の架け橋となり、両国の伝統的また現代的な優れた写真作品を紹介する場となることを目指しています。 これまでの展覧会では中国写真を牽引する写真家劉錚Liu Zheng、王寧德WangNingde、楊延康Yang Yankangをはじめ、木格Mugeや劉珂Liu Keなど今後有望な若手写真家の作品を紹介してきました。日本の写真家では北井一夫、石川真生、井上青龍の展覧会を開催しました。
禪・フォトの目的:印象的な展覧会を開催すること、実験的であること、稀にしか鑑賞できない刺激的な作品を紹介すること、現代的/歴史的な作品を正しく理解するためのフォーラムの場の提供すること。
開催中・今後のイベント
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石川真生 「日の丸を視る目」
13日後終了
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開館時間
12:00から19:00まで
日曜日は17:00まで
月曜・火曜・祝祭日休館
入場料
無料


