南天子画廊

京橋、日本橋エリアにあるギャラリー

poster for 南天子画廊

南天子画廊は1960年に青木一夫・治男兄弟が開業し、以来何度か引越をしましたが、一貫して中央区京橋の地で営業してきました。故青木一夫の岳父・西山保は古美術界の老舗“壷中居”の創設者の一人でしたが、「南天子」という画廊名はその西山保の俳号に拠るものです。南天には1.南の空 2.植物のナンテン 3.南天竺(南方インド)の略、などの意味があります。

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ミュージアムショップ無し駐車場無しレストラン・カフェ無し図書館無しバリアフリーではない

ホームページ

http://www.nantenshi.com/

開館時間

10:30から18:30まで
日曜・祝祭日休館

入場料

無料

アクセス

〒104-0031 東京都中央区京橋3-6-5
電話: 03-3563-3511 ファックス: 03-3535-5648

地下鉄浅草線宝町駅4番出口より徒歩1分、地下鉄京橋駅2番出口より徒歩1分

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