親と子のギャラリー 鏡のうらおもて

東京国立博物館

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中国や日本でつくられた銅鏡のミステリアスな世界にせまります。近代にガラスの鏡が普及するまでは、鋳銅製の板を磨いた銅製の鏡が一般でした。さまざまな文様の施された銅鏡は、化粧道具であると同時に、神秘的な力を持った「権力のシンボル」や「祈りの鏡」でもありました。

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2005年11月08日 ~ 2005年12月18日

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