「ねむの木のこどもたちとまり子」展
このイベントは終了しました。
森アーツセンターギャラリーにて
メディア: 絵画
日本初の肢体不自由児療護施設「ねむの木学園」(掛川市、宮城まり子学園長)の生徒54人による作品展。
これまでにパリやニューヨークなど世界中で500万人を魅了してきた作品展。今年4月6日に設立40年を迎えることを記念し、森アーツセンターギャラリーにおいて展覧会を開催します。学園ではこどもに絵の描き方を教えることは一切していません。こどもたちはただ感覚を集中して絵を描きます。こどもたちの豊かな感性に包まれた「ねむの木」の世界をお楽しみ下さい。
スケジュール
2007年06月01日 ~ 2007年07月01日
MyTAB コミュニティー
コメント
特に、やましたゆみこさんの絵がすごくかわいくて、
部屋に飾りたい、欲しい、と思いました。
お花とか、きのことか、魚とか、
ハンドバッグとか、傘とか、同じものが
(時には同色で、時には色違いで)みっちり描かれているの。


