「暗がりのあかり チェコ写真の現在」展

資生堂ギャラリー

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チェコ共和国の首都プラハは、スラブ文化圏における芸術文化の中心的役割を担ってきました。1910年代末よりダイナミックな前衛活動が展開され、チェコ・アヴァンギャルドがおこるなど、中欧のみならずEU、ロシア等他地域へも多大な影響を与えています。

近年、日本でも、ブックデザインや絵本、アニメーション映画をはじめとするチェコ芸術文化の人気が高まっています。

本展では、その独特な表現と作品水準の高さで世界的に注目を集めるチェコ写真の現在を紹介する、日本初の展覧会となります。モノクローム写真を主流として独自の発展を続けてきたチェコ写真を、現在最も注目を集める10名の写真家の作品約50点を通してご紹介します。

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スケジュール

2010年06月19日 ~ 2010年08月08日

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Reviews

Mio Coxon tablog review

Darknesses For Light

Contemporary Czech photography enters the Japanese consciousness.

henacyoko: (2010-07-11)

「スラブ文化」を感じてきました。
http://henacyoko-art.at.webry.info/201007/article_4.html

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