クロード・エステーブ 「四季の中 スーザン・バージュと MATOMA 」

アンスティチュ・フランセ東京

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1994年6月、スーザン・バージュは彼女の四季シリーズ最初の振付作品「金色」制作のため、MATOMA (彼女が率いる日仏ダンスプロジェクト) の日本人ダンサーと共に京都に滞在しました。クロード・エステーブは、この1ヶ月以上に渡る稽古の毎日を追い、非常に優れた振付家である彼女のお気に入りのテーマ“文化的な身体”、を織り込んだこの作品の創作過程をカメラに収めました。

【関連イベント】
・日本初演 スーザン・パージュ「三つの大地(トロワ・テール)」
 2月5日 (土) 15:00-16:00(入場無料)
・対談:スーザン・バージュ、クロード・エステーブミ、シャル・ワッセルマン
 2月5日(土) 18:00-(入場無料) 日仏同時通訳付き

メディア

スケジュール

2011年02月05日 ~ 2011年03月30日

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