「3331 TRANS ARTS」展

3331 Arts Chiyoda

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このイベントは終了しました。

人と人との関わりの中で呼び起こされるさまざまな感情。その起伏の中に「アート」は立ち現れ、メディアや手法、領域におさまることなく私たちの前に解き放たれます。アートが持つ「突き抜ける力・超えようとする意識」。それこそが『3331 TRANS ARTS 展』のメインテーマです。日常を、社会を、そして地域を「楽しくしたい」「便利にしたい」「面白くしたい」と試行錯誤するのはもはやアーティストに限定されません。本展に参加するのは、プロジェクト、グループ、ユニット、会社など、その形態さえも自在に変化させ、ジャンル、時代、地域、メディア、組織...etc あらゆる領域を超えた"アートの本質"を追求する人々。さまざまな方向性を持つクリエイティビティが一堂に介し、会場は予期せぬ化学反応が起こりうる空間となります。その中でどんな感情が揺さぶられ、何が立ち現われてくるのでしょうか?
会場: 1F メインギャラリー

[関連イベント]
- オープニング・トーク -
テーマ: 「" TRANS ARTS "とは何か」
日時: 10月21日(日)、17:00〜19:00
会場: 3331 Arts Chiyoda 1階 コミュニティスペース
参加費: 要予約2000円 (学生1000円) ※ 展覧会入場料込み
※申込方法については公式ホームページをご確認下さい。

“TRANS ARTS”とは何か Part.3 「逸脱し、越境するTRANS ARTS」
日時: 11月24日(土) 17:00〜19:00
参加費: 一般 2000円 学生 1000円(入場料込み)
パネリスト:家入一真(Liverty)、久保田晃弘(BIOART.JP)、野崎錬太郎(面白法人カヤック企画部・演出部 CREATOR)、関根光才(JKD Collective)
モデレーター: 久木元 拓(3331 Arts Chiyoda 本展ディレクター)

“TRANS ARTS”とは何か Part.4 「TRANSする空間感覚と快楽」
日時: 12月02日(日) 15:00〜17:00
参加費: 一般 2000円 学生 1000円(入場料込み)
パネリスト: 江渡浩一郎(ニコニコ学会β)、有山 宙(assistant)、南川憲二(wah document)、関根光才(JKD Collective)
モデレーター: 久木元 拓(3331 Arts Chiyoda 本展ディレクター)

※申込方法については公式ホームページをご確認下さい。

メディア

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スケジュール

2012年10月21日 ~ 2012年12月02日
開廊時間: 12:00-19:00、火曜日は休み

オープニングパーティー 2012年10月21日17:00 から 19:00 まで

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