「LADY DIOR AS SEEN BY」展

Dior 和光並木館

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このイベントは終了しました。

ディオールのアイコンバッグであるレディ ディオールが誕生したのは1995年、当時のファーストレディー、シラク夫人がパリを訪れたダイアナ妃に贈り、それを気に入った妃がどこに行くにも持ち歩くようになったことから、広く知られるようになりました。

この伝説的な存在であるレディ ディオールは、世界中のトップアーティストたちの創作意欲を掻き立てました。写真家、ビジュアルアーティスト、ビデオアーティスト、さらには第一級の映画監督までもが独自のスタイルでレディ ディオールの世界を作品に創りあげました。

それらの作品を集めた今回のエキシビション、“LADY DIOR AS SEEN BY”ではオリンピア・スカリー、ピーター・リンドバーグ、デビッド・リンチ、アレック・ソス、ナン・ゴールディン、クエンティン・シー、マーティン・パー、ウィン・シャ、ウェン・ファン、アルネ・クインズ、リサイクルグループ、劉建華など世界の名だたるギャラリーに所属する各分野のアーティスト達の作品に加え、名和晃平、東信、宮永愛子、鬼頭健吾、土井浩一郎ら日本人アーティストの作品も展示されます。

トークイベント:
2012年4月22日(日)13時~
宮永愛子×朝吹真理子(作家)
モデレーター: 小崎哲哉(REAL TOKYO編集長)
※席数は限定。予約不要、先着順。

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