「『能登ごはん便り うちの食器棚』発刊記念トークイベント - 日本人なのに、漆器を使わないなんて、もったいない! 塗師・赤木明登さんに聞く -」

代官山 蔦屋書店

このイベントは終了しました。

塗師(ぬし)・赤木明登さんは、26歳のときに、輪島の角偉三郎さんのぬりものに出会い編集者を辞めて輪島へ行き輪島塗の下地職人・岡本進氏のもとで修行に入ります。6年間の厳しい修業の後、1994年に独立、今に至ります。
人生を変えた漆器。赤木さんは、一体、ぬりものの何に惹かれたのでしょうか。漆器のことを世界では「JAPN」といいます。漆器は、日本を代表する工芸品だと世界では思われている。けれど、私たちは日本人は、漆器のことをどのくらい知っているのでしょうか?漆器をどのくらい使いこなしているのでしょうか?赤木さんのお話を聞けば聞くほど、思うはず。日本人なのに、漆器を使わないのは、もったいない!
会場: 代官山 蔦屋書店2号館 1階 カフェスペース

定員: 先着30名さま
お申込み方法: 代官山蔦屋書店店頭(3号館1階レジ)またはオンラインストアで『能登ごはん便り うちの食器棚』をご購入ください。 もしくは、店頭の刊行記念フェア"毎日の台所仕事が楽しくなる「食器棚と台所道具の本"で扱っている書籍をご購入ください(この場合は、店頭か電話の受付となります)。対象書籍をご購入のお客様にイベント参加券をお渡しします。*電話での受け付けもしております。イベント当日までに、本を購入ください。
※すでに当店でご購入いただいたお客様も対象となります。その場合は、3号館1階レジにお申し出ください。参加券をお渡しします。
※一商品お買い上げで、3名さままで参加できます。

メディア

スケジュール

2013年05月14日 19:00~20:30

アーティスト

赤木明登

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