「レオナール・フジタ - ポーラ美術館コレクションを中心に」展

Bunkamura ザ・ミュージアム

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裸婦に代表される「乳白色の肌」で知られる画家レオナール・フジタ(藤田嗣治、1886-1968)は、エコール・ド・パリの時代には裸婦のほか自画像や猫を主題とした作品でパリの画壇で最も有名な画家の一人になりました。一方、戦後は子どもを主なテーマとし、タイル状の「小さな職人たち」シリーズなど自由な発想で創作を試みました。本展ではフジタの国内最大のコレクションを有するポーラ美術館所蔵作品を中心に、初期から晩年までの作品と、土門拳、阿部徹雄がフジタをとらえた写真など総数約200点を一堂に紹介します。

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スケジュール

2013年08月10日 ~ 2013年10月14日

アーティスト

レオナール・フジタ

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