「仁清と乾山 - 京のやきものと絵画 - 」展

岡田美術館

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江戸時代を代表する陶工、野々村仁清(ののむらにんせい)と尾形乾山(おがたけんざん)の展覧会です。仁清は一度焼いた器の上に絵付けをする色絵陶器、つまり京焼を完成させたとされています。その器の形と色絵の美しさから、公家や大名家に好まれました。一方乾山は、兄・光琳と作った絵皿など、絵画とやきものを融合させた作品で、仁清に続いて京焼を発展させました。本展では、岡田美術館が収蔵する二大陶工の重要文化財を含む全作品を、光琳や伊藤若冲の絵画とあわせて展示します。

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スケジュール

2017年11月03日 ~ 2018年04月01日

アーティスト

野々村仁清尾形乾山

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