「め​がねと旅する美術展」

カマタ_ソーコ

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このイベントは終了しました。

「ロボットと美術」展(2010年)、「美少女の美術史」展(2014年)において、美術に限らず科学、文学、ポップカルチャーなど広く日本の視覚文化を対象としてきた三つの美術館(青森県立美術館、島根県立美術館、静岡県立美術館)が三たび集い、今回は「めがね」をキーワードとして、江戸時代から現代までの「みること」に対する人々の飽くなき探求の跡をたどるべく企画するものです。このたびこの「めがねと旅する美術展」東京飛地展示をカマタ_ソーコにて開催します。「めがね」というモノ、ことばから類推されるさまざまな視覚表現の軌跡を追求し、映像インスタレーション、ライブパフォーマンス、レクチャーなどで多角的に展示します。今回も、大田区の町工場や企業がアーティストとコラボし、大田区の文化や技術と国内外の芸術表現をつなぎます。
開催日: 6日から8日・13日から16日・20日から22日
[関連イベント]
1. オープニングトーク
日時: 7月7日18:00〜
2. トーク「スローモーションで見る行動観察」
日時: 7月8日(日)15:00
ゲスト: 細馬宏通
3. 発電ポールダンスライブ
日時: 7月15日(日)15:00
ゲスト: メガネ 
4. 「学芸員と旅する美術展」
日時: 7月21日(土)・7月22日(日)
*詳細は公式ホームページよりご確認ください。

メディア

スケジュール

2018年07月06日 ~ 2018年07月22日
開館時間 14:00〜20:00

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