poster for 「表装 創現」 展

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室町時代から続く伝統技術で、書画の保存・鑑賞のために掛軸や額、屏風、襖などに仕立る技術である表装。本展は、そのような古典的な表装に捉われず、自由な発想で表現したいモノを、巻物や掛け軸に仕立てたアート性の強い表装・表具の世界を紹介する展覧会です。代表である染織家の岡本直子氏をはじめ、書・刺繍・現代彫刻といった分野で活躍する作家など総勢23名による、合計約70点の多彩な作品を展示します。
参加作家: 加賀谷壽子、青木松子、辻田波、渡辺厚子、神谷登美子、藤井陽子、野城ゆうこ、砂川敬子、大倉寿和子、小宮幸子、中井弘明、武笠一美、中野敦子、馬場章子、二ノ宮裕子、垣内妙子、上野もとえ、大塚深雪、加藤紀子、高井理恵、藤村和子、山田邦子、岡本直子

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スケジュール

2018年05月08日 ~ 2018年05月20日
5月14日は開館

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