「60s→80s ぼくらのアメリカン・ストーリー」展

高崎市美術館

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第2次世界大戦後、世界のアートシーンの中心はパリからニューヨークへと移りました。アメリカの現代美術を世に知らしめた抽象表現主義、全世界を席巻したポップ・アートなど、多種多様な作品が生み出されました。本展覧会では高崎市美術館のコレクションの中からジャスパー・ジョーンズ、ロバート・ラウシェンバーグ、フランク・ステラ、アンディ・ウォーホル、ジョージ・シーガルら1960年代~80年代のアメリカ美術を牽引した作家による版画作品と、1960年代~70年代の渡米経験を経てアメリカ現代美術の影響を受けつつも独自の世界を構築した岡本健彦、磯辺行久、現在もニューヨークを拠点にアメリカ現代美術作家として活躍する佐藤正明、福井延光の作品を紹介します。
[関連イベント]
1.ワークショップ「オリジナルロゴを作りステンシルバッグを作ろう」*要事前予約
日時: 2020年1月11日(土) 午後2時〜
場所: 高崎市南公民館5階 調理室
講師: なかのひろか(アーティスト)
定員: 20名(小学3年生以下は保護者同伴/予約先着順)
材料費: 300円
2. 学芸員によるギャラリートーク
日時: 2019年12月14日(土)、2020年1月18日(土) いずれも午後2時〜
申込不要、要観覧料
3. 新年!!お楽しみ福袋プレゼント
日時: 2020年1月5日(日)、7日(火) いずれも午前10時〜
※イベント詳細・お申し込み方法は公式ホームページよりご確認下さい。

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