「生類憐みの日本史 - 馬から犬まで - 」

馬の博物館

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93日後終了

*新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、3月4日(水)から当面の間臨時休館いたします。

日本列島に人類が到達してから現代に至るまでの数万年間、私たちはウマをはじめとした動物とどのように向き合ってきたのでしょうか。

ウマと関わりの深い動物として、イヌ、イノシシ、シカ、さらに現在では絶滅してしまったオオカミがいました。ある時には食料として、ある時には大切なパートナーとして、私たちはこれらの動物と付き合ってきました。また、その時々の社会に影響され、時代ごとに異なる動物観を、私たちは持っていました。

本展では、ウマを切り口にして、肉食、騎馬、狩猟、戦争、動物愛護法などを取り上げながら、古代から現代に至るまでの人と動物が歩んできた歴史 ―生類憐みの日本史― に迫ります。
会場: 第2展示室

メディア

スケジュール

2020年02月22日 ~ 2020年08月30日

入場料

一般 100円、高校生・中学生・小学生 30円

アートスペースの開館時間

10:00から16:30まで
月曜休館
月曜日が祝日の場合は開館、年末年始休館

アクセス

〒231-0853 神奈川県横浜市中区根岸台1-3
電話: 045-662-7581 ファックス: 045-662-7713

JR根岸線根岸駅2番乗り場より横浜市営バス(桜木町駅行き、21系統)「滝の上」下車すぐ、JR根岸線根岸駅・山手駅より徒歩15分

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このイベントに行かれる際には、東京アートビートで見たとお伝えいただければ幸いです。

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