TAB Video スタート!

TABlogの新しいコンテンツのTAB Videoがはじまりました!!

アーティスト・キュレーター・ギャラリストへのインタビューや、オープニングの模様などをお伝えしていきます。新聞・テレビ・雑誌など旧来のメディアにはない、TABならではのコンパクトでフレッシュなコンテンツになるよう、TABメンバーがビデオ片手に、機動性を持って東京中を取材して回ります。

TAB Videoは一度YouTubeに動画を挙げ、リンクの形でTABlogに掲載していきます。
下記YouTubeのグループ作りましたので、そちらでもご覧いただけます。
http://www.youtube.com/group/tokyoartbeat
みなさんも是非、YouTube tokyoartbeatグループのメンバー登録してみてください。

日本語では、最初の企画として、原美術館で開催中の「アートスコープ2005/2006」展のアーティスト・キュレーターのみなさんにインタビューさせていただきました。4つのパートでお送りしていきます。
Vol.1 キュレーターの安田篤生さんインタビュー

英語版は実は、一足先にはじまっていたのですが、上のインタビュー以外にも先日東京で行われたドクメンタ12の記者会見の模様を3つのパートでお伝えしています。日本語版も近日アップ予定です。
documenta 12 press conference, part 1.
documenta 12 press conference, part 2.
documenta 12 press conference, part 3.

今後ともTAB Videoをよろしくお願いします。

Kosuke Fujitaka

Kosuke Fujitaka. 1978年大阪生まれ。東京大学経済学部卒業。3年間ソニーエリクソン経営管理部、マーケティング部にてexcelとpower point勤務。2004年にTokyo Art Beatをポール、オリビエと共同設立。現在、10年ほど前に人生の重要ないくつかの要素と出会ったNYに帰って、NY Art Beatをスタート。 毎年4月に東京で行われる国際若手アートフェアー101 TOKYOの共同設立者でもある。IT、ワイン、そしてビールに梃入れされることによって、”アート”は世界をよりよい場所にすることができると思っている。 現在NYにてテーラーメードアートガイドも行っている。 ≫ 他の記事

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東京のクリエイティブシーンに関するあらゆるディスカッションを活性化させるために、TABlogライター、 ビデオレポーターが展覧会レビュー、特集記事、インタビューなどをお届けしています。

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